水泳の自由形(クロール)、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのターンのコツ

水泳の自由形(クロール)、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのターンのコツをご紹介しています。水泳スピードアップ!プログラム(アテネ五輪代表森隆弘監修)DVD2枚組の内容をご案内しています。

水泳の自由形(クロール)、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのターンのコツ

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水泳の自由形(クロール)、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライのターンのコツをご紹介します。

ターンでもっとも大切なポイント

慌てて壁を蹴らせないように意識する。

ターンをして浮き上がりの距離が短くなる方は、壁をチャント蹴れていない場合が多いです。

自由形

自由形のターンで気をつけることは、

最後の○を過ぎたらターンのモーションに入る。

しっかりと壁を蹴ること。

平泳ぎ

壁に手がタッチして、体を曲げたときに

○が早く先にいかないように気をつける。

つま先蹴りにならないようにする。

背泳ぎ

5mフラッグから壁までの距離(かく回数)を確認すること。

しっかりと○がついてから蹴ること。

バタフライ

両手で付いて、足が付いてから、

壁を蹴るようにする。

詳細はコチラ 水泳スピードアップ・プログラム

内容がわかってしまうので、文章の一部に○を使っています。ご理解下さい。